/ Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(3)

Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493PowerAMP 故障(3)

HIRO氏のアドバイスは正論というか完璧で(苦笑)
エセ電気屋の自分には時間がかかってしまう。
オシロの操作ボタンを何故に導電ゴム方式にしたのよ!テクトロさんよぉ....
左膝の軟骨が無くなって曲げ伸ばしが激痛で今日はここまで
追記:4/1
ちょっとだけ解説をすると
SRC4137基板にSi5340クロックジェネレーター基板を取りつけするためには
AK4137の33番ピンから出力されるクロック信号を次段のロジックICに入る前に
パターンを切断してSi5340クロックジェネレーター基板の入力へ接続
切断したパターンの行き先側はSi5340クロックジェネレーターのout端子へ
接続する必要があり
自分の基板ではその部分にSMAコネクターを取り付けてある。
オシロの信号はその入口と出口に波形である。
オシロカーソル読みで約2.9MHz 基板のLCD表示で2.822MHzとなっているのでOKだろう。

-1-LCD-SMA



— posted by くま at 10:32 pm  

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